エグゼクティブリクルーター/ヘッドハンター
小松俊明の活動記録
外資系転職・ヘッドハンティングに関心のある人に
Home | はじめての方へ | お問い合わせ | 取材履歴 | 著書一覧 | 書籍企画 | 雑誌企画 | English
年中無休24時間メール受付。72時間以内に返信 メールを送る

search :

プロフィール
ミッション
ビジネス
創作活動
プライベート

旅行記録
子供観察記録
無料セミナー


「デキる上司は休暇が長い」
小松俊明 著 (あさ出版)


«前の記事 | 次の記事»

2004年10月30日(土)欧州ひとり旅(4日目:パリ市内)

欧州ひとり旅も4日目。はじめてのパリ。ルーブル美術館近くから出発する市内ツアーに参加した。
予想とおり、パリ市内の建物や街並みはおしゃれだと思った。特に、セーヌ川の周辺は、情緒がある。

ランチは、会社の同僚のお父さんが経営する小さなパストリーに行って食べた。お父さんはいなかったが、代わりに店番をしていた赤髪の眼の大きなフランス人女性に、大きな生ハムの入ったサラダを注文した。

その後、娘の子供服を会に偶然入った子供服屋で、不思議な出会いがあった。店番をしていたのは小柄でブロンドのフランス人女性。ソフィーマルソーが優しい表情をしたときの雰囲気にそっくりな美人だった。
彼女の名はルーシー。パリ市内の大学に通う22歳の学生で、ダンスを専攻していた。プロのダンサーを
目指して練習しているけれど、競争が激しいから、いつまで続けられるかわからないといっていた。

ルーシーとは気があった。一生懸命娘の服を選んでいるぼくに興味を持ったのか、いろいろと服を一緒に選んでくれる。これがかわいいとか、これはちょっと派手だな、とか言いながら、結局、ぼくは合計で5着以上の洋服を選んだ。彼女としばらく話をしたのち、また会えるといいなと思いながら、後ろ髪をひかれる思いのまま店を後にした。

夜は、昨晩約束していた、僕の会社のパリオフィスの同僚とカフェに行き、そのあと、車で市内観光をしてくれた。夜のモンマルトルは、なかなかいい雰囲気だった。

パリには、なんともいえないしゃれた雰囲気が漂っている。ぼくはそんなパリをとても気に入った。(つづく・・・)

天気  地図  路線  時刻表    買い物  価格比較    食事  旅行  世界時間  ブログ作成  日本株  中国株  日刊紙  経済紙  英字紙  検索
リンクについて | 友達に教える | お気に入りに追加 Copyright (C) 2006-2008 Toshiaki Komatsu. All Rights Reservedsupported by ノーブルウェブ - ホームページ制作会社(東京都杉並区)
外資系転職の採用支援をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職の採用支援をするヘッドハンターがヘッドハンティングする。外資系転職と人材紹介をするリクルーターが外資系転職のリクルーティングを採用支援。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職の採用支援をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資系転職の採用支援をするリクルーターが外資系企業のリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターのヘッドハンティング。リクルーターによるリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資転職と人材紹介するリクルーターが外資系転職のリクルーティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。外資系転職と人材紹介をするヘッドハンターがヘッドハンティング。